心のゆとり。気づくこと。

こんばんは。

今日はどのような一日をお過ごしでしょうか?

今日は自分自身の日ごろの行いを振り返ってみました。
・不平不満を口にしていないか?
・小さなことでイライラしていないか?
・思いやりのある言葉を使っているか?

などなど。
自分を見つめ直すために必要な時間です

どのようなことも「心」が直接関係していますよね

そのためタイトルにもあるように心にゆとりを持つことは
自分自身の日ごろの言動にも繋がっていると思います

人が喜んでいることや楽しんでいることに対して
「良かったね」や「いいね」と言える心のゆとりや
優しさを持ちましょう。という言葉があるように

ゆとりがあることで、人にも優しくでき、寛容になれ
心の底からポジティブな気持ちで溢れてくるのではないのでしょうか

まずは日頃から使っている言葉を改め直し
少しでも前向きな言葉に変換したり、
周りの人に温かい言葉をかけるよう意識して過ごしてみる

不思議なことに続けていくと自然と良い言葉を発せられるようになる

ちょっとした積み重ね。大事。

不平不満や悪口、イライラも負の感情は言えばいうだけ
苦しくなります。
私は言いたくないのに言ってしまった日は
ものすごく反省し、今の自分は余裕がなかったのか
原因は何か。解決策は何なのかをしっかりと自分の
中で考えて良い方向に物事を捉えるようにしています

マイナスな言葉ばかり使っていると本当にそのような
出来事が降ってきます。逆に、嬉しい。楽しい。幸せ。
というようなプラスな言葉を使っていると本当に心も
明るくなり幸せな出来事が降ってくる。

こうして呼吸ができて、笑顔になれて、目が見えて
手足が自由に動く。それだけでも物凄く恵まれていているのに
住むお家まであり、人と会話ができ、便利な世の中の中で
暮らすことができている。

この当たり前のようで決して当たり前ではない日々に
まずは気づき、感謝する。

ご先祖様や神様はいつでも私たち一人ひとりのことを
見守って下さっています。

いつもありがとう。

これからも優しさには優しさを。

素敵なことや温かい出来事で溢れる世界になると良いですね

今日も素敵な一日をお過ごしください。

haru.